January 2012
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At a Gallery in Lhasa, Tibet Joins Art World... →
tsering nyandakのBicycleはNew York Timesでも紹介されたんですね。私も2004年にラサのGedun Choephel Artists’ Guildのギャラリーでこの絵を見ました。一番印象に残ってる絵です。この絵を書いた2003年当時、30歳か。
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碧く澄んだ空
暖かく柔らかな陽光
ひらけた広大な大地
目もあやな麗しの花々
そびえ立つ威容ある山々
おお
それよりも魅力的なのは...
– トンドゥプジャ「青春の滝」冒頭の一節 via @rogcig དོན་གྲུབ་རྒྱལ། ལང་ཚོའི་རྦབ་ཆུ། (via tibetanliterature)
December 2011
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Tibetan Literature Association Japan:... →
tibetanliterature:
トンドゥプジャ作品紹介シリーズを始めます。
第一弾は「悲しみ」です。どうぞ〜。
愛情深い両親にかわいがられて育った「私」も嫁に行く年頃となった。そんな時、「私」はかねてから想いを寄せていた青年ダワと道端でばったり出会い、激しくひかれあうままにお互いの気持ちを打ち明けあうのであった。だがそんな甘い感情に包まれていたのもつかのま、父がある男の人を家に連れてきた。両親は学校の先生をしているというその人を「私」の婿としてむかえることを画策する。両親への想いとダワへの愛情の間で苦しむ「私」に対して、ダワは身を引く決意をかため、「私」からの誘いにも応じず村から姿を消した。
…
In a “digitalized” or “digitalizing” world, oral traditions provide us with...
– Naran Bilik http://journal.oraltradition.org/authors/show/240
November 2011
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ペマツェテン監督作品 2003-2011
東京フィルメックス国際映画祭最優秀作品賞受賞作品『オールド・ドッグ』のペマツェテン監督がこれまでに発表した作品のリストです。ペマ監督作品のプロデューサーであるサンジェさんにいただいたリストをもとに作成しました。『静かなるマニ石』を一作品と数えるとこれまでに九作品を発表している。
◎ショートフィルム
『静かなるマニ石』(2003年、30分の短編バージョン、チベット語)
ལྷིང་འཇགས་ཀྱི་མ་ཎི་རྡོ་འབུམ། The Silent Holy Stones 静静的嘛呢石
『草原』(2004年、22分、チベット語)
རྩྭ་ཐང་། The Grassland 草原
◎長編
『静かなるマニ石』(2005年、102分の長編バージョン、チベット語)
ལྷིང་འཇགས་ཀྱི་མ་ཎི་རྡོ་འབུམ། The Silent Holy Stones ...
ペマツェテン監督作品緊急上映会2011-11-23
国際映画祭「東京フィルメックス」に出品・来日中のペマツェテン監督とプロデューサーのサンジェジャンツォ氏のご厚意により、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(AA研)にて、同監督作品上映会を開催することになりました。当日は監督とプロデューサーのお二人もお招きし、お話をうかがう機会も設ける予定です。
急遽決まったことで、短時日でのお知らせとなり恐縮ですが、映画祭で「オールド・ドッグ」をご覧になった方も、まだの方も、この貴重な機会にぜひお越し下さい。 ペマツェテン監督についてはこちらの東京フィルメックスのページをご覧ください。
■開催日時 2011年11月23日(祝)開場13:00、上映開始13:30
■上映作品(予定) 「静かなるマニ石」(2005年/102分) 「ティメークンデンを探して」(2009年/112分) 「草原」(22分) ※チベット語(英語字幕付き)
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October 2011
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ペマツェテン監督の二作目「ティメークンデンを探して」
「オールド・ドッグ」と「陽に灼けた道」、香港国際映画祭でダブル受賞
www.Tibetson.comの2011年4月4日の記事より翻訳
第35回香港国際映画祭で、チベットの映画監督ペマツェテン氏による新作映画「オールド・ドッグ」とソンタルジャ監督の処女作「陽に灼けた道」の2作が、アジア・デジタル・コンペティション(Asian Digital Competition)に入賞、「オールド・ドッグ」は金賞(Golden Digital Award)、「陽に灼けた道」は特別賞(Special Mention)を受賞した。
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公開講演「ブータン第5代国王の結婚と王国の将来」のお知らせ
来る11月28日に、チベットやブータンの研究で名高い今枝由郎先生による公開講演会「ブータン第5代国王の結婚と王国の将来」を実施します。ご関心のあるみなさま、ぜひご来場ください。
日時:2011年11月28日(月)18:00-19:30(17:40開場)
場所:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(AA研) 304号室
講演:今枝由郎(フランス国立科学研究センター,元・AA研客員教授)
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September 2011
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October 2009
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この秋に新しく建て替えられたLanguage and literature centreのカフェです。言語文学部の図書館に併設して建替えされました。
– ミカさんの風景「図書館カフェ」(建物) - スローな風景(写真) - 環境goo
アンディ・バーナム文化相は、図書館はあまりにも陰鬱で、親しみに欠けているとしたうえで、「図書館は単なる『本棚』となったり、e-bookの時代に方向を見失ったりして...
– Internet Journey
September 2009
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フルスクリーンで文章を入力するというのは、余計な物がいっさいないという潔さとシンプルな中に実は使いやすさというものがあるのだなあと実感させてくれます。
– Going My Way: 文章を書く際に集中できるエディター、WriteMonkey
A creative place to sit down and write
Walk into WriteRoom, and watch your...
– WriteRoom — Distraction free writing software for your Mac
@kengo さんのblogで教えていただきました。集中執筆環境作りのために。確かにポメラ使ってる気分に近い。
ではそんな難儀な本を読むのに価値があるのかというと、一体何なんだと考えさせてくれるところに価値があると思います。日ごろ、目下の問題を手っ取り早く片付けたいという感...
– パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則 - bkブログ
高林哲さん
支配の「た」
ことばを発することで他人を支配することができる(できたりする)わけですが、三、四歳ではそのあたりの気づきが見られるようです。
息子(もうすぐ四歳)が最近よく使う手。
「おしっこー、おしっこー、おしっこ出ちゃった」
あわててすっ飛んでいくとパンツがぬれてるわけじゃない。もれそうなくらいせっぱ詰まってはいるらしいんですが。「出るー」ではなくて「出ちゃった」と言うことで場の緊迫感は一気にアップしますよね。親はすっかりだまされて現場に急行。
親が自分のことばに踊らされる様子を面白そうに観察している節もあり、これではいかーんと反省したのでありました。(実際、ほんとうにもれそうだったら「もれちゃう」と言う。遊ぶ余裕なし。やっぱり遊ばれてたのかorz)
反省を込めて、この「た」を支配の「た」と名付けようw
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A memex is a device in which an individual stores all his books, records, and...
– As We May Think - The Atlantic (July 1945)
パターンランゲージを建築手法のひとつ捉えているだけではダメなのです。その背後には、関係者全員の「合意形成」を促すための道具だ、という思想があるわけです。
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– ■ 「パターン、Wiki、XP」 - shinoのときどき日記(2009-09-04)
5・2 パターンランゲージが応用された分野
パターンランゲージの考え方は,建築分野で提唱され てから 10...
– 伊庭崇「コラボレーションによる学び」の場づくり ―実践知の言語化による活動と学びの支援―」人工知能学会誌 24 巻 1 号(2009 年 1 月)
僕は仕事で使える情報が欲しい、あるいはネット上で話題になっているネタは漏らさず知っておきたいという理由から、とにかく大勢の人をフォローするというアプローチで...
– POLAR BEAR BLOG: Twitter は「何が面白いのか分からないサービス」でいいんじゃないかと思ったという話。
テキストエディタ専用ガジェット。ついに降臨。
すごい使えるかもしれないし全然使えないかもしれない。
– ポメラ勝手Wiki - トップページ (via freedomcat)
August 2009
55 posts