"この秋に新しく建て替えられたLanguage and literature centreのカフェです。言語文学部の図書館に併設して建替えされました。"
"アンディ・バーナム文化相は、図書館はあまりにも陰鬱で、親しみに欠けているとしたうえで、「図書館は単なる『本棚』となったり、e-bookの時代に方向を見失ったりしてはならない。図書館は家族のための場、楽しみや談笑の場であるべきだ」とコメント。『談笑』という言葉は、伝統主義者の心臓に恐怖感を抱かせるかもしれないが、図書館は、家でインターネットをやっている孤独な人々への解毒剤を提供する社会的な場でもあるべきだと説明している。"
"フルスクリーンで文章を入力するというのは、余計な物がいっさいないという潔さとシンプルな中に実は使いやすさというものがあるのだなあと実感させてくれます。"
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A creative place to sit down and write
Walk into WriteRoom, and watch your distractions fade away. Now it’s just you and your text. WriteRoom is a place where your mind clears and your work gets done. When your writing is complete, exit WriteRoom and re-enter the busy world with your work in hand.
"WriteRoom — Distraction free writing software for your Mac
@kengo さんのblogで教えていただきました。集中執筆環境作りのために。確かにポメラ使ってる気分に近い。
"ではそんな難儀な本を読むのに価値があるのかというと、一体何なんだと考えさせてくれるところに価値があると思います。日ごろ、目下の問題を手っ取り早く片付けたいという感じのことばかりやっていると、「時を越えた創造を30分でマスターできる10の方法」的な考え方に支配されてしまい、共同の創造とは何ぞや、その原則とは何ぞや、といったことを考えることは稀です。この本を読むとそういった真面目な事柄を考えている人が世の中にいるということを思い出します。"
パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則 - bkブログ
高林哲さん
支配の「た」
ことばを発することで他人を支配することができる(できたりする)わけですが、三、四歳ではそのあたりの気づきが見られるようです。
息子(もうすぐ四歳)が最近よく使う手。
「おしっこー、おしっこー、おしっこ出ちゃった」
あわててすっ飛んでいくとパンツがぬれてるわけじゃない。もれそうなくらいせっぱ詰まってはいるらしいんですが。「出るー」ではなくて「出ちゃった」と言うことで場の緊迫感は一気にアップしますよね。親はすっかりだまされて現場に急行。
親が自分のことばに踊らされる様子を面白そうに観察している節もあり、これではいかーんと反省したのでありました。(実際、ほんとうにもれそうだったら「もれちゃう」と言う。遊ぶ余裕なし。やっぱり遊ばれてたのかorz)
反省を込めて、この「た」を支配の「た」と名付けようw
それにしても、ほんとうにおもらししてしまって「出ちゃった」と悲しそうな顔をしていた君はどこへ行ってしまったの?

ta2o:
Sofa / Bunk BedI WANT THIS!
h’omg.
Now this is just far too many kinds of amazing.
"A memex is a device in which an individual stores all his books, records, and communications, and which is mechanized so that it may be consulted with exceeding speed and flexibility. It is an enlarged intimate supplement to his memory."
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パターンランゲージを建築手法のひとつ捉えているだけではダメなのです。その背後には、関係者全員の「合意形成」を促すための道具だ、という思想があるわけです。
アレグザンダーは建築・建造物を作り出す、そのもっと根本的なところに、カタチではない人間同士のかかわり合いを見つめていた人と言えると思います。だから、ソフトウェア界や、Wikipedia界にも積極的に取り入れられたのでしょう。
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